最近、同僚がフレーバーティーにハマっています。
確かに寒さが厳しくなってくると、身体の芯から温まるお茶が飲みたくなります。

冷え性の人は特に、そう思うでしょう。
マイボトルにお茶を入れて持ち歩けば、怖いもの知らず。

冷え性を放っておくのは万病のもとといわれていますが、辛い冷え性は早めになんとか解消したいものです。

たとえば、「盛世一品プーアル茶熟茶」は、無農薬で安心・安全の中国雲南省で栽培されているプーアール茶。

プーアル茶には、脂肪を燃焼させて代謝を活性化させる効果があり、代謝が活性化するということは、血液の循環も改善され、冷え性の解消に繋がります。

値段は少々張りますが、それだけの価値があると言うことなのです。

「生姜紅茶POCAPOCA」は、高知産の生姜を焙煎したものとスリランカ産のディンブラをブレンド。
ティーパック15袋が630円とリーズナブルな値段です。

■冷え性のためのお茶選びhttp://xn--e–q73ak9r850qievsf6d06ya.com/■のサイトでは、まだまだ冷え性対策のためのお茶が紹介されています。

「自然愛オリジナルルイボスティー」ルイボスティーはポリフェノールや抗酸化作用のある成分、ミネラルなどが豊富な、健康茶です。

「紅参暖茶」という高麗人参茶が入っているお茶もありますので、試してみてはいかがでしょうか?